映画カメラワークショップ「演技塾東京アクティングラボ」とは

演技の勉強をしたいけれど何からやれば良いのかわからない。 基礎は十分身に付けたけれど、なかなかオーディションに受からない。 色んな演出家や監督の演技手法を勉強したい。 映像や舞台など、とにかく作品に出演したい。 今、現場で求められる演技やキャラクターが何かを知りたい。
そんな様々な声に応え、一人でも多くの俳優が「プロの俳優」として活躍する為に設立したのが「演技塾東京アクティングラボ」なのです。
講師は現役で活躍する映画監督・プロデューサー・舞台演出家をお招きし、現場で求められる技術を確実に身につけると同時に年間通して制作する長編映画や短編映画、舞台を始めとした様々なコンテンツ作品への出演チャンスもあります。

西尾 孔志

西尾孔志

プロフィール

監督した自主制作映画「ナショナルアンセム」が映画監督の黒沢清などから高い評価を得て「おちょんちゃんの愛と冒険と革命」ではシネアスト・オーガニゼーション大阪エキシビジョン(略称CO2)より、シネアスト大阪市長賞(グランプリ)を受賞。 映画監督以外でもCO2の運営ディレクターを4年間務め、芸術大学・映像専門学校では講師を務めるなど関西映画シーンの育成にも情熱を傾ける。 監督作『ソウル・フラワー・トレイン』(原作:ロビン西、主演:平田満、音楽:少年ナイフ)が2013年8月より公開。 おおさかシネマフェスティバル2014にて新人監督賞受賞。

代表作

おちょんちゃんの愛と冒険と革命

おちょんちゃんの愛と冒険と革命

<動画紹介>

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主な作品、経歴